原発だけは政治家の判断に任せておく事は間違ってるんじゃないかと思うんです。全てが政局になってしまってるんです。危機感の持ち方は人それぞれだから、他人の感性に頼って訴えるやり方は甘いと思います。一種の内戦に匹敵するくらいの方法があっても良いのではないかと思います。そして、政府や全ての当事者と条約的な工程表作成を積み重ねて認めさせて実行させると言うやり方です。銃口は条約を実行しなければ降ろしませんと言うことです。
現在の市民的反対論はどうしても目に見えない戦線に見えるんですね。実現の成果が見えにくい。だから、国民も政府も敵味方共、共有できる目に見えるプロセスを作って進めるべきと思います。
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